①2006年 3人目の子を妊娠

千の花。グリーフケア。3人目の子を妊娠。スピリチュアルケア

2006年のことを思い出して書いています。

当時子どもたちが幼稚園の年中、年少。

私は2003年から自宅で英会話教室をやっていました。

2006年は夫が検査入院をするという出来事もありました。

 

その経緯は結核の検査にひっかかり、

ちょうど職場で結核の従業員がいたこともあり、

結核の治療で毎日薬を飲んでいました。

 

その薬がちゃんと効いているか再度検査したところ

肺の影に変化がなく、

これは結核ではなくて別の病気かもしれないということで

入院して切開しての検査が必要とのことでした。

 

結果は「サルコイドーシス」という病名。

一応難病ということでしたが、

日常生活にはなんの症状もなかったです。

 

夫は1週間ほど入院していました。

それが9月のこと。

検査結果が出るまで

何の病気かもわからないため

不安に感じながら、

またいつもとは違って

夫に対していとおしさを感じながら

お見舞いに行っていました。

退院後10月末に3人目の子の妊娠がわかりました。
その後11月12日だったでしょうか、

少量の出血があったので産院に行きましたが

なんともありませんでした。

このような

なんともない出血なども

スピリチュアルな次元からの

メッセージだったのかもしれません。

今思えばですが。

 

子どもたちが生まれてから

英語の絵本を読んだり、

英語の歌に合わせて体を動かしたりということを通して

英語育児をしていました。

 

3人目の子にも同じようにしたい、

上の子たちが4歳5歳になったら

英語育児ももっと楽しくできるだろうなと

楽しみにしていました。

 

当時は自分の教室でも一緒に教え、

英語育児でよく使われている

CTP絵本のシリーズを使い始めたところでもありました。

 

それ以外では

これは2005年の末からですが

英語学習のサイトを運営、

アフィリエイトに夢中になっていました。

上の子たちが

赤ちゃんに触れ、一緒に育っていく過程を

とても楽しみにしていました。

2006年の後半は

部屋の模様替えをして、

その際にかわいい雑貨を

3人目の子と一緒に(おなかの中にいたので)

買いに行った思い出もあります。

 

続きます>>>>② 入院前の行動 英語育児を楽しんでいた

 

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