明日から研修。とりあえず今の気づき

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研修の課題を見直していて

心に浮かんだことをそのまま。

正解かどうかはわかりません。

 

 

     自己の抱えるスピりチュアルペイン、

死んだらどうなるのか、

 

存在の謎、答え、

 

世界とは何か、自分とは何か

 

ということについて。

 

私のことをケアできる人が現れるということは、

 

=自分の心がそこまで来たということ。

 

 

結局は自分の内面で大きな変化があって、

 

表面的には自覚はできなくても、

 

深いところで自分自身をケアできている、

 

内面からの癒しということがあって、

 

初めて「他者からケアされる」

 

という現象が起きるのでは?

 

 

     外の世界では「誰かにケアされた」

 

という風にうつるのだが、

 

実は外の世界というのは

 

自分の心の反映なので、

 

そのように現象化する前に心の深いところ

 

「阿頼耶識?」では

 

すでに

 

抱えていたものが浄化されているのでは。

 

 

     ただ、心の深いところで起こっていることを

 

表層意識では自覚できないことが多く、

 

心の癒しが進んでいたとしても

 

表面的には苦しんでいるように見えることもある。

 

現象化するには時間差もある。

 

 

     だったらケア提供者というのは、

 

何かを行うということではなく、

 

相談者の人が、

 

自覚はないにせよ癒しが進んでいる、

 

というより

 

もともと深いところでは

 

全員がすでに

 

初めから癒されているし

 

救われている

 

という心の深いところを

 

「ケア提供者」が

 

鏡のように映すことによって

 

気が付くということか。

 

心の深いところでは

 

もうすでに癒されているんだよ

 

ということを

 

心の表面に浮かび上がらせて

 

心の浅いところでも実感できるように

 

徹底的に

 

寄り添うということなのか?

 

 

・ケア提供者がどれだけ純粋な鏡になれるかが問われる。

 

 

 

とりあえず、課題を見直していて

 

今浮かんだことをそのまま、です。

 

合ってるかどうか、正解かどうかはわかりません。

 

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