わんこのMRIを撮りに行くことに・・・。

何だか最近はなかなかブログ更新ができずにいました・・・。

私生活でばたばたしておりまして、それ以外にも飼っているわんこが病気になってしまい明日脳のMRI検査に行くことになりました。

今年で10歳を迎えるのですが、4月28日と29日にてんかん様発作。

すぐにおさまり普通に立って歩きだして「たまたまかな?」と思っていたところ5月11日にテーブルから飛び降りて足負傷。

(実は私5月10日に介護のパートを退職。義母の介護のこととか色々あっての決断で、落ち着いたらまた復帰したいと告げ退職したのですが、この話はまた別の機会に。ちなみに今介護の研修のため週3回、1か月間の学校に通っています。学校は家から5分なのでお昼に帰ってこれるのがありがたい。仕事辞めるタイミングでわんこが病気になるってのも不思議。)

5月11日、動物病院に連れて行くと、左後ろ足のじん帯断裂との診断でしたが、発作のことを伝えると脳や神経に異常があるかもしれないので、足の手術をする前にとりあえずてんかんの薬を飲んで2週間ほど様子をみることに。

5月27日に動物病院受診。足の手術の日を決定し帰宅。

薬は引き続き服用。

5月29日早朝、発作。動物病院受診し、点滴の処置。足の手術は延期することにし、MRIの検査を希望。

MRIは別の機関に行かないと検査できないので、日程が決まったら2日後(5月31日)に電話するとのこと。

帰宅するものの午後10時に発作。座薬を入れるが12時前にまた発作。

その様子みて次女号泣。

5月30日に動物病院からの電話を待たずに急遽、脳神経専門でMRIのできる機関を受診。その日は検査できませんでしたが6月1日に検査できることに。

ということで明日わんこを連れてMRI撮りに行ってきます。

レイキヒーリング一応サードディグリーまで習ったので直接手を当てれる時は当てて、怒り出してできないときは遠隔でエネルギー送ってます。

うちのわんこは寄ってくるのに撫でたりすると怒って噛みます(>_<)

レイキはちゃんと送れているのか自分ではあまりわからないですが、目を閉じて丹光が見えてきたら脳波が瞑想状態に近いのできっと大丈夫なのでしょう・・・。

魔法ではないので自然治癒力が上がる程度のことなんだと思います。

まあそれでもちょっとずつでも続けてたらちりも積もればで改善されるかも。

 

脳もしくは神経に何かできてる気がします。

犬の10歳は人間の56歳くらいだそうです。

身体の中で一体何が起きているのか・・・。

心配です。

ペットを飼っていると家族と一緒なので愛情が移ってしまって本当に気が気じゃなくなりますね。

 

今日もお読みくださりありがとうございました。