CATEGORY 直観(この世とあの世、人生について)

直観(この世とあの世、人生について)

自分は個人だという思い込み。自分は全体。非二元(ノンデュアリティ)

私たちは肉体を持っています。 その肉体を通して、色々なことを感じます。 同じような感情を繰り返し体験することで、その感情を感じる回路が強固に形作られ、自我ができ、それが自分だという思い込みが出来上がっていきます。 例えば…

直観(この世とあの世、人生について)

世界は自分が創っているという感覚 津留晃一さんのメッセージ集

最近、自分の心と外の世界が連動しているというか、自分の中にあるものが外の世界に現れているのだなという思いが強まったり弱まったり。 この感覚は一瞥体験の時に心の深いところで一気にわかったのですが、その後は元の「全てが希望通…

直観(この世とあの世、人生について)

悟後の修行。覚醒・一瞥体験をしたにも関わらず元に戻ってしまい葛藤している人におすすめの本

確かにあの時、人生観が一変するような体験をし、至福に包まれたはずなのに・・・。 人生の危機に直面しギリギリの状態になったり、そのような体験がなくても日常でふと、宗教的な気づきが訪れる人がいます。 私の場合は生死をさまよう…

直観(この世とあの世、人生について)

浄化が進むとソウルメイトやツインソウルに出会う理由。本山博先生の本から

ソウルメイトやツインソウルといった言葉をたびたび耳にします。 特に恋愛においてロマンチックな想像をしてしまうイメージですが、この「ソウルメイト」「ツインソウル」についても、もしかしたら同じことを言っているのでは?と思った…

直観(この世とあの世、人生について)

グループソウルと魂の浄化について。江原啓之さんの説明を参考にしました。

2005年、2006年頃になりますが、江原啓之さんの本を毎日読んでいる時期がありました。 その中の1冊「人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ」は特に好きで、江原さんの本の中でも最も本質的な…

直観(この世とあの世、人生について)

唯識思想と人体・意識・次元の図。感情体験の再演。人生創造の引き寄せの法則。

ちょっとまだ作成途中なのですが・・・。 バーバラ・ブレナンさんの本「光の手」を参考に。 人間の身体はいくつかの次元の身体で構成されている。 普段の意識のは「肉体の次元」に重心が置かれている。 図でいうと、意識の重心が後ろ…