いのち・スピリチュアリティ

そんなのどうだっていい!おれはお前と一緒にいたいんだ!~かぐや姫の物語

スピリチュアルケアにおける寄り添い、共感、傾聴、自分のビリーフ 今回はここ2,3年私がずっと書きたかったジブリ映画「かぐや姫の物語」における スピリチュアリティについて綴っていきます。 ネタばれになるかもしれませんので、…

④自分を信じてやりたいことをやる

好きなこと、やりたいことが明確なのにある思考がそれに制限をかけている

若いころはこんな思い込みを抱えていました。 やりたくないことを我慢してやり続け、自分の力を諦めて生きていくのが正しい生き方 本当はいやなことでも情熱のあるようなフリをして取り繕って生きていくのが幸せ 他人が自分を「こんな…

私がこの活動をする動機・目的

喪失は恵みに。失ってきたからこそ、与えられる。自分の中にすべてある。

人の話を聴くという行為は私にとって自然にやってきたこと。私が無理なく自然にできる他者貢献 物心ついた時から人の話にちゃんと耳を傾けることは普通にできていました。 途中で口を挟んだり、話の腰を折ったりということもあまりしま…

④自分を信じてやりたいことをやる

空気読みすぎ、良い人をやめたい。「自分を生かさない努力」それやらなくていいことでは?

本当は断りたいのに良い人と思われたいがために無理して引き受け、疲れてしまう。 周りの空気を読んで「私がやらなきゃ」と背負い、いつも自己犠牲を強いられている。 いい加減もうやめたい・・・。こんな風に感じている人は多いのでは…

日々の気づきと癒し 

辛い状況にあっても助けを求められない動物のことが気になるのは、自分の問題が解決されてないからなのか

「どこか遠くの出来事」という形をとって「今ここ自分」に直面させられる 以下は2012年に書いた記事です。当時は動物愛護のことも気になっておりました。 毛皮について書いています。生きたまま皮を剥がれそれでも息絶えるまで痛み…

いのち・スピリチュアリティ

2012年執筆記事。当時は動物愛護のことも書いていました。「肉を断って1か月」

2012年に書いた記事です。 当時は動物愛護のこともいくつか書いていました。 数週間、肉を食べなかった時期があります。自分の体を切られ、当然死ぬわけです。動物にだって人間と同じように痛みや恐怖、自分の赤ちゃんをかわいいと…